| ベガ KV-25DA55 by SONY |
![]() 4:3テレビながらもアークデザインを採用 |
![]() 意外と大きかった25型(画面はハメコミ合成です) |
大学生活を共に過ごしたテレビが故障して半年。 修理代が2万円を越えるということもあり 内定祝いということもありで 新たなテレビに買い換えました。 当然、PS2のAVマルチが使えるソニーの「WEGA」。 今後の目標は、ベガシアター「パーソナル」の構築っす。 |
| 主な特徴 ★平面ブラウン管「FDトリニトロン」 やっぱり平面はいいですね。 ★「D1端子」2系統 現状では使用用途がありませぬ。 ★「高密度ワイドモード(V圧縮)」 走査線を16:9の映像部分に集中させます。 ★ゲーム用「WOW」、映画用「TruSurround」 ふたつのサラウンド機能を搭載。 ★プレイステーション対応AVマルチ入力端子 PS2の画質が大幅アップ。 |
![]() ビデオ入力 AVマルチ入力 |
6畳の部屋には大き過ぎる印象もありますが、まぁ納得して下さい。 4:3でプログレッシブにも対応してない普通のテレビです。 ベガのオプション機器「VMC-AVM250」を使えば、PS2の映像をD端子と同等の画質で出力可能。 ゲームもDVDも高画質で映せるのが、個人的にはベガ最大のポイントだと思います。 3枚目の写真、左がプレステ付属ケーブル、右が「KMC-AVM250」による映像です。 少し分かりにくいかもしれませんが、にじみのない綺麗な映像になっています。 プレステとベガの組み合わせで遊んでる方には、是非試してもらいたいです。 |