第 89 話 闇にまぎれし者
プレイ時間 : 33 日 3 時間 47 分
レベル : 赤 52 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : Lv52 になったので、AF2 のクエストを受けにサンドリアへ。AF1 赤き試練 で、シャルザリオン(サンドリアの酒場にいる赤魔道士)は、最後に赤魔道士ライニマードの亡霊について語ってくれました。その謎を追って、ライニマードの娘であるサンドリア神殿騎士団長クリルラの元へ。父の亡霊の話を聞かされた彼女は、その噂を確かめて欲しいと、形見の品である懐中時計を手渡してくれました。それを携え、彼が娘と共に通い、また、シャルザリオンが亡霊に出会ったという、サンドリア大聖堂へ。僕も彼と同じように地下の礼拝堂で祈りを捧げることに。しかし、そのためには、供物としてビロードが必要…。祈りを捧げるのに物を要求するとは、胡散臭いと思いつつも、競売で落札してきました。 |

神殿騎士ながら、教会の雰囲気が苦手という |

サンドリア大聖堂 地下礼拝堂 |
そして、礼拝堂で跪き、目を閉じると…。背後に、何者かの気配。そこには、まさに赤魔道士の姿をした男が。しかし、向こうが透けて見える…。「クリルラなのか?」娘の名を呼ぶ亡霊は、やはりライニマードだったのか?気がつくと、彼の姿は消え、懐中時計の代わりに古びた靴を手にしていました。そこへ、サンドリア教皇が。間近で見るのは、これが初めてだったのですが、亡霊の話をすると、高慢な口調でこれを否定。何か知っているのだろうか?と、教皇や教会に対する疑念が膨らみつつも、大聖堂を後にしました。クリルラに結果を報告すると、履くことができなくなっている古びた靴を清める方法を話してくれました。神殿騎士団長として、動きの取れない彼女は、その役目を僕に託し、トリオン王子(初見)との会議へ。 |
そこで、靴を清めるために、クロウラーの巣にやってきました。必要なものは、クロウラーの体液。これは巣の箱から、そして箱のカギは巣のモンスターから入手しなければなりません。しかし、カギは、粘菌より前に、狩りで入手済み。箱の方は、カブトリンク事件の時に偶然発見。すかさず開けたので、体液も既に持っていました。後は、この体液と靴を、巣内で光りを放つ場所に埋め、清められるのを待つのみ。
しばらくしてから掘り起こしに行くと、古びた靴は清められ、ワーロックブーツとなっていました。 |

??? に埋め、地球時間で 0 時を過ぎると… |

彼女の父は何かを伝えたかったのか…? |
サンドリアに戻り、ワーロックブーツをクリルラに見せると、父親の亡霊について、更に調べて欲しいと依頼されました。これを引き受けた僕は、再び修行の旅へ。謎の死を遂げた赤魔道士ライニマード…。真相が明らかになるのは、まだまだ先のようです。
こうして手に入れた AF ワーロックブーツの性能を、種族装備であるカスタムMブーツと比べてみました。PT の後衛的には、後者を履いた方が良いかもしれません。ワーロックブーツは、ソロの時、そして、他の AF と合わせたトータルコーディネートで(笑) |
ワーロックブーツ [両足] 全種 RAER EX
防 13 MP +11 AGI +3 耐水 +10 盾スキル +10
Lv52 〜 赤
カスタムMブーツ [両足] ヒューム男
防 5 HP +4 MP +12 DEX -1 AGI +3 INT +3 MND -1
Lv29 〜 ALL Jobs
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アーティファクト 2 ワーロックブーツ |
第 88 話 本当の力
プレイ時間 : 33 日 1 時間 13 分
レベル : 赤 52 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : クロウラーの巣でカブト狩り。3 回行って、3 回ともリンクにあってます(汗)最初は、狩場に到着した時点で、他 PT の救援要請。これは何とか撃破するものの、その後、自分たちがリンクを引き起こして PT 半壊。2 度目は、狩場に行く前にカブトが、からんできました。1 匹なので、余裕だと思っていたのですが、急激に HP が減っていく仲間が…。離れた所で、一人からまれたみたいです。走って彼を視界に捉え、ケアルIII …って 3 匹リンクしてませんかッ!?幸運にも、詩人さんがメンバーにいたので、歌で眠らせてもらいます。レジストしたカブトには、僕ともう一人の赤さんがスリプル。それでも、かなりヤヴァイ雰囲気…。しかし、ここは BCNM の教訓を活かして、連続魔 + コンバート + 女神の印 × ケアルガ + ケアルIII + スリプル―赤魔道士のスタンド能力を全開だッ!今回はしっかり対処できたので、いつもなら全滅するところ、犠牲は最小限(戦闘不能 1 名)に抑えられました。緊急回復力のある赤(サポ白)として、仲間の危機にこそ、冷静に対応しなくては…。リフレシュや AF 以上に大切なのは、そこなんだ。
3 度目は、釣りミスで 2 回リンク。周りの PT に迷惑をかけてしまいました。1 回目は、前回同様、スダンドパワー全開で対処。救援を出してたけど、いらなかったね(笑)しかし、2 回目は、連続魔を使うことは不可能(再使用には 2 時間のインターバルが必要)。よって、PT 半壊、僕も倒れました。後衛には後衛の役割があるように、前衛には、釣りという使命があります。リンクさせずに確実に獲物を引っ張ってくるというのは、場所や時間によって難しいこともります。しかし、その辺を的確に行っていると、かなり感心させられます。前衛のキモは、そこなのかもしれません。
そして、リンクと言えば、最近、クロウラーの巣で、奥に生息するイモ(芋虫=クロウラー)をわざとリンクさせて、入口の方まで連れて来るという、MPK がいるようです。カブトリンク中も、イモを引き連れて入口の方へ走っていく人がいました。相当な迷惑行為で、ヴァナでの邪悪のひとつです。やれやれだぜ…。 |

今こそ力を合わせる時ッ! |
第 87 話 VanaDielStyle の冒険 その9 バルガの舞台
プレイ時間 : 32 日 23 時間 57 分
レベル : 赤 51/ 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : ギデアス BCNM マンドラゴラも、これで 3 度目の挑戦となりました。メンバーは第 1 回の時とほぼ同じで、黒魔道士スト中の Tantalu 先生に代わって、Deidrit さんのフレンド Nouvelle さんが加わりました。構成は、ナモモ詩赤黒と変わりません。作戦もかなり詰めて、いざ挑戦。不必要なログにはフィルターをかけるとか、レベル制限がかかる前に強化魔法を使っておくとか、よくよく考えてみれば、当たり前なことも、しっかりやっておきました。
で、大尉の無敵突進バニシュガに合わせて、みんなが毒薬を飲みほす(笑。眠らされてもすぐ起きる様に)。そして、僕は古代魔法を撃ってくるボスの黒マンドラにサイレス。しっかり沈黙してくれました。ディードさんの歌も効いて、雑魚は居眠り。ジュートさん&クロトさんの二百烈拳も黒マンドラに叩き込まれます。その後も、黒マンドラへの集中攻撃は続き、なんとか撃破。 |

バタッ… |

バタッバタバタバタバタバタッ… |
しかし、次第に雑魚が散り出して、歌の効果範囲に逃れることもしばしば。そこは、僕と ぬさん(Nouvelle さん)がスリプルでフォローするのですが、みんな姿も名前も同じで、ターゲットに一苦労。眠らせても歌との時間差で目覚めたマンドラが、ディードさんに集中攻撃。僕は MP とエーテルが底をついたので、コンバートを発動。分かってはいたものの、マンドラの標的となり、詠唱を中断されたり、毒切れで眠ってしまたり…。自分とみんなの回復に時間がかかっているうちに、ディードさん撃沈。すると、もう後がありません。次々と仲間が倒れていきます…。
そんな感じで、3 度目の敗北…。今回の反省は、連続魔を発動させなかった点です。すっかり忘れてたよ(泣)コンバートと連続魔で、一気にみんなを回復できれば、何とかなった気がします…。ブリンクとアクアベールで詠唱中断も防げただろうし…。まだまだ赤魔道士としての修行が足りないようです。それから、毒薬を 2 個しか持って行かなかったので、次回は、ハイエーテルと共に多めに持って行こうと思います。
ふふふふふ。くく…くくく。フッフッフッフッ。いや…楽しみの笑いさ。これですごーく楽しみが倍増したってワクワクした笑いさ。テメーへのお仕置きターイムがやってくる楽しみがな。 |
第 86 話 VanaDielStyle の冒険 その8 カッパ帝国の逆襲とブラウンの復讐
プレイ時間 : 31 日 15 時間 33 分
レベル : 赤 51 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : Brownsugar さんのバストゥークミッション 3-1 “四銃士” を手伝いにべトーへ。参加者は、ブラウンさん、Gorosan さん、Maggie さんの出演者(?)チームと、僕、大尉、Kuroto さん、Ragu さんの観客チーム。後ほど、ベトーに家があるらしい Cras 兄貴も参戦。詳細は、ブラウンさんの VAIOethics をご覧になって下さい(ぉ)ベトー襲撃にまつわる意外な落とし穴とは…?
個人的には、ベトー最深部に襲撃できる強さを身に付けて、カメに捕まった人を救出しに行かねばなりません。それにも、やはり狩りに出る必要が…。そろそろサポ上げもしないと。 |

ヴァナスタ べトー襲撃チーム A & B |
第 85 話 限界への挑戦
プレイ時間 : 32 日 10 時間 20 分
レベル : 赤 51 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : ギデアス BCNM の一件もあり、戦いのスキルを磨くために、久しぶりに狩りへ。Lv50 近くになると、要塞の地下で、カブトやコウモリと戦っています。エレメントが湧いたり、他の PT が大勢いて混み合ったりと少々大変な時もあります。コウモリは、特殊攻撃が恐ろしく強力で、カブトは硬く、回避率も高いという感じ。しかし、被害の大きな範囲攻撃は使ってこないので、赤魔道士も前に出て剣を振るうことができます。と言っても、弱体に回復にと、あまり殴る暇はありませんが(笑)
この狩りで、ついに Lv50 に到達したので、ル・ルデの庭へ。 |

要塞の地下に生息するカブト |

通称 限界じいさん |
庭の奥、大公の私室近くに、一人の老人がいます。彼が、通称 限界じいさん(笑)制限 Lv に近づいた冒険者に課題を出し、クリアした者に、その限界を超える術を授けてくれます。現在、第四の限界突破まで確認されていますが、僕が受けるのは第一の限界突破クエスト、3 種のアイテム集めです。すなわち、エクソレイの粘菌、古代魔法のパピルス、ボムの灰。多くの人に助けられて、手に入れた 3 つのアイテムを彼に手渡しました。すると、レベル制限が、50 から 55 に引き上げられました。まだまだ戦いは続きます…。 |
再び、要塞へ狩りに出るものの、込みすぎて獲物の奪い合い。そこで、先日、旅行(笑)したアルテパへ行くことに。しかし、僕だけ砂漠にあるゲートクリスタルを持っていなかったので、他のメンバーをテレポした白魔道士さんに案内してもらい、チョコボと徒歩で砂漠へ。一人旅では道も分からず、死んでしまいましたが、今回は、無事に砂漠のオアシス ラバオまで到着。ここで、周辺の地図を購入し、目的地の流砂洞へ。砂漠もチョコボで走れば快適です。流砂洞では、僕が手間を取らせたこともあって、あまり狩れませんでした。各地への移動手段やゲートクリスタルは、早めに揃えておいた方がよいですね。 |

アルテパのオアシス ラバオへ |

鉱山労働の成果ッ!赤魔法ディスペルを喰らえッ! |
そして舞台は、再び要塞へ。今回は、僕がリーダーとなってメンバー集め。モシ暗忍赤白と前衛が 4 名。シーフはボムの灰を一緒に取りに行った Siebelth さんです。テルが来て、PT に空きもあったので、すでに前衛 3 名そろっているにも関わらず、誘いました(笑)しかし、この PT、ヒジョーに強力でした。敵の攻撃は、ほとんど忍者さんが、引き付け、しかも空蝉(分身)で、回避。連携も、シノビ組とブリガン組(笑)に分かれて、2 連 × 2。僕はいつものように、弱体、MB、魔法剣攻撃。そして、カブトの回避率アップは、80000 ギルもした赤魔法ディスペルで無効化(ちなみに、リフレシュは 40 万…)。ついには、白さんも、前に出て殴れるという、回復すら余裕の PT となっていました。 |
限界をひとつ超え、Lv51 となった僕は、次に危険極まりないボストーニュ監獄へ行くことに。ここは、狩場までの道が問題で、スニーク(足音を消す魔法)が切れたら、コウモリの大群、ゾンビ犬、オバケにボコボコにされます(汗)以前、2 回ほど挑戦して、結局、たどり着けずに別の狩場へ行ったことがありました。今回も、1 度はテレポで脱出、2 度目は 3 人が倒れながらも、残りは安全な所まで到達。レイズできる僕と、トラクタ(倒れた人を移動させる)を使える暗黒さんが生き残ったので、オバケやコウモリに注意しつつ、みんなを蘇生。なんとか狩りができる状態までもってくる事ができました。監獄は、こんな感じなので、PT もおらず、獲物の取り合いはありませんが、たどり着くのが一苦労。しかも、Lv50 以下ならオイシイといった感じでた。それにしても、連携直後に、単発で WS を放てる竜騎士さんは、一体、どんな TP の貯まり方しているのでしょうか(笑) |

まさに地獄のボストーニュ監獄 |
第 84 話 アルテパ旅行記
プレイ時間 : 31 日 18 時間 45 分
レベル : 赤 49 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : ジラートエリアであるリージョン「グゾッツ」。そこにあるアルテパ砂漠に行ってきました。特に目的がある訳でもありません。観光です(笑)しかし、命がけの観光となってしまいました…。 |
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まずは、バストゥーク鉱山区からツェールン鉱山を通り、コロロカの洞門へ。またしても地図を持っていないので、適当に進みます。楽な巨人がいますが、からんできませんでした。 |
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しかし、行き止まりにあった ??? を調べると、計り知れない強さのタコヤキが出現。周りにいた雑魚タコヤキと大リンクして、えらい事に(ぉ)あっけなくやられてしまいました。 |
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気を取り直して再挑戦。今度は無事にコロロカを抜けて、東アルテパ砂漠に出ました。バルクルム砂丘とは違って、まさに砂漠です。暑さより、砂嵐がきつかったです。
しかし、珍しい植物や、モンスター、それに砂竜巻まで見ることができました。この地域の獣人は、ガルカを滅ぼしたというアリです。 |
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サボテンダーやアリに追いかけられながらも、何とか逃げ切ったのですが、日が落ちてから出現した骨にバインドを喰らって停止。面倒なので、デジョン…って MP 足りないし(ぉ)…結局、やられて帰ってきました。 |
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砂漠ということで、地図が無いと、すぐに迷ってしまうアルテパ。この他にも、未知なる土地が、まだまだ広がっています。たまには、遠出して、各地を回ってみようと思います。ガイドさんのいない方が、やはり楽しいのかもしれませんね。 |
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第 83 話 ギデアスの死闘 - 新たなる仲間と希望 -
プレイ時間 : 31 日 14 時間 30 分
レベル : 赤 49 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : いつものようにグスゲンで採掘していると、漆黒の鎧を纏った暗黒騎士 Pretzel さんに遭遇。なんとギデアス BCNM との戦いに誘って頂きました。これは行くしかありません(笑)という訳で、Pretzel さん他、Reiya さん、Ferisia さん、Navarre さん、そして、我らが Quattoro 大尉とギデアスへ。構成は戦シナ詩赤白。BCNM マンドラゴラは、今回のアップデートで、格闘タイプになり、さらに手強くなったそうです。よって、作戦もかなり練って突入。僕も「帽子を脱いで」本気を出します(笑)しかし、物理攻撃無敵状態で突撃する大尉に、いきなり黒マンドラ(ボス)の古代魔法フラッドが直撃ッ!回復も間に合わず撃沈してしまいました(泣)その後、奮闘するも、マンドラの数(10 体くらい?いる格闘タイプのマンドラ)に押され気味。またしても、回復だけでいっぱいいっぱい(汗)結局、倒れてしまいました…。
しかし、前回より随分と冷静に対処できた気がします。リンキオウヘンにコンバートも使えたので、多少、みんなの命も永らえました(笑)個人的には、MP を如何に上手く使うかですね。硬直時間の長〜いハイエーテル、MP が徐々に回復するヤグードドリンク、そしてリンキオウヘンなコンバート。PT 構成によって、様々な対応を迫られる赤魔道士としてのスキルも必要なので、赤魔法が無いからといって、鉱山労働ばかりしている訳にはいかないようです…。
Shunmi のメモ帳 『 ギデアスの BCNM マンドラゴラに 2 回やられた 』 …おまえにかしてるツケさ。必ず払ってもらうぜ…。忘れっぽいんでな。メモってたんだ。 |

暗闇の荒野に道を切り開け |
第 82 話 ボムの灰
プレイ時間 : 31 日 4 時間 27 分
レベル : 赤 49 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : 第一の限界突破キーアイテム最後のひとつ「ボムの灰」を取りにガルレージュ要塞に行ってきました。大尉と、そのお友達の謎のミスラモンクさん、実はスタメンである勇者の父 Atla さん、僕のサチコメを見て加わったシーフの Siebelth さんたちと要塞内の魔防門を越えて、ボムの元へ。ここでは仲間と、複数のスイッチを同時に押して、門を開けます。この辺りは、チームワークっぽくて良いのですが、初めてだったので戸惑うところもありました。しかし、ボムの灰そのものは、いとも簡単にゲット。必要分入手後にも、ボム 1 体が 2 個落としたり。パピルスに比べたら、なんと楽なことか。それでも、自爆には要注意です。僕が前に出てたら、一発で逝ってしまってたでしょう…。
これでアイテム全てが揃ったのですが、赤魔法を手に入れるまでは、狩りに出ないつもりです。まずは、ギデアス BCNM へのリベンジですね。獣人印章の交換レートと共に、報酬も変更されるという噂ですが、赤魔法(リフレシュ希望)ゲットなるか…。 |

ボムの灰入手後、ジュノ港入口にて |
第 81 話 地の底から光は放たれ 七色の虹となり空を翔る
プレイ時間 : 31 日 44 分
レベル : 赤 49 / 白 26 / 暗 19 / 黒17 / 戦 15 / モ 10 / シ 10 / ナ 10 / 獣 1 / 狩 1 / 召 1
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Shunmi : グスゲン鉱山で採掘中です。つるはし 24 個と炎のクリスタル 12 個が仕事道具。掘って出てきた銅鉱、スズ石、亜鉛鉱は、鍛冶、彫金スキルが素人の僕でも扱えます。合成して製品を作るとカバンに空きができて、更に採掘ができるという訳です。合成した各インゴットや、黒鉄鉱、金鉱、各種原石は、競売へ。石つぶて、鉄鉱、銀鉱は、Diel と Elio に委託して出品してもらってます(笑)
また、鉱山内の骨をやっつけて、箱のカギをゲット。それで宝箱を開けたりもしてます。箱からは、レプリカモールを入手できたので、クエスト「待ち人来たらず」をクリア。他に 5000 ギルで売れるフロストシールも入手しましたが、鉱山に置き忘れてしまったこともありました(泣) |

採掘した鉱石をその場で合成 |

ひとり、雪原を行く |
ずっと暗い鉱山にいるのもアレなので、たまにソロで旅に出ています。ある時、クフィム島の奥地にあるベヒーモスの縄張りに踏み込んだことがありました。ベヒーモスを拝むことはできませんでしたが、クフィムのタコヤキから「カーバンクルの紅玉」を運良くゲット。ウィンダスでクエスト「7つの光を!」を受けて、光を集めることに。七つの光は、快晴、雨、砂塵、風、雪、熱波、雷の各天候に遭遇することで得られます(エリア内で天候が変わった場合はエリアチェンジが必要)。雪と熱波以外は、すぐに集まったので、まだ見たことのない雪を求めて、北方のボスディン氷河へ。コースは、東ロンフォールからラングモント峠を抜けるという、これまで行ったことのないもの。未踏の地へ行くのはワクワクしますね。 |
地図は無かったのですが、迷いながらも何とか峠を抜けて、氷河に入ることができました。すると当たり前のように雪が降っていて、さらに奥へ進むと猛吹雪に…。この辺りには、巨人、アーリマン、機械兵、ゴーレムなど、物騒なモンスターであふれています(楽な相手に見えるのですが…)。当然、氷河の地図も無く、さらに、吹雪で視界も悪く、寒いので、遭難するかと思いました(笑)それでも、無事、フェ・インに到着。そこには、かつて暗黒剣を託してくれた Zeid やウィンダスのドラゴン戦、そして獣人から魔晶石を奪う際に出会った Lion がいました。二人は奥へと進んでいきましたが、僕は危険を感じて、というか、コウモリの群れに襲撃されて、連続魔デジョンでジュノに帰還(笑)
現在受けているミッションは、フェ・インが舞台です。完全なる赤魔道士になったら仲間と共に再び訪れようと思います。その時は、大尉よろしく(笑) |

こんなヤツがウロウロしてます |

一息つこうか |
そんな冒険の他、Maggie さんとベトーを襲撃したり、チョコボを走らせたりと、平穏(?)な日々も送っています。そして、残りひとつとなった種族装備も忘れていません。今週は、オルデール鍾乳洞だったので、前日には現地でログアウト。翌日、ログイン数分後には、魔法の型紙を手に入れ、カスタムチュニックの仕立ても完了していました。最速記録樹立(笑)
そして、再びグスゲンで、大尉や顔なじみの鉱山夫さん(笑)と競って採掘。仕事の帰りは、いつもならデジョンなのですが、熱波が気になるので、砂丘へ行くことに。セルビナのお天気お姉さんによると、明日も明後日も晴れ、そして風。熱波は無いのかと、ログアウトするところに、Maggie さんがログイン。しばらく話をしていると、陽炎が…。今日は本当についてます…熱波が来ました。Maggie さんが来なかったらログアウトして見逃してましたね。これも愛の力か(ぉ)それにしても、ヴァナ・ディールでは、天気予報外れがちです(笑) |
というわけで、めでたく七つの光を集めることに成功。ラテーヌへと消えていった光を追い、ストーンサークル(サークルストーン?)へ。ついに、スタンド エコーズ ACT2 …でなくて、召喚獣 カーバンクルが、僕に力を貸してくれることに。これで、スタンド使い…でなくて、召喚士にジョブチェンジできるようになりました。戦力的に未知数ですが、スタンドを操る赤魔道士も、よろしいかと。
つまり、エンファイア、ブレイズスパイク、イフリート召喚の赤魔道士 = 火炎と熱の能力 魔術師の赤(マジシャンズ・レッド)!…ってアヴドゥルかよ(ぉ |

ラテーヌ高原の環状列石 |
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