2-30 航海帽子とトライマライ水路
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ウィンダスで釣りをしていると、帽子がかかりました。どうやら、港で泣いている子の父親の帽子のようです。返してあげたのですが、海に流されていたせいか、少々痛んでいる様子。そこで、ウィンダスの帽子屋の親父さんに修繕してもらうことにしました。ダルメルの毛皮を使って、見違えるようにキレイになった航海帽子をその子に返して、僕は鼻の院に向かいました。そこでトライマライ水路の害虫駆除を依頼されたので、石の区から水路に入っていきました。 |
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水路には丁度の骨やコウモリがウロウロしていました。久しぶりに丁度と戦ってみようと思って、まずはコウモリを釣りました。何とかやっつけて 61 ゲット。丁度では 50 か 72 しかもらったことないのですが、高レベルだと修正入るのでしょうか?次は骨。…やるな(笑)と、エリアチェンジで撤退。今度来る時はサポを変えて龍巣閃を叩き込んでやろうっと(ぉ
コンプリートクエスト 航海帽子 |
2-29 Lv63 への道のり
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デルクフ。ナモ侍赤白詩。メインは壷です。壷はレジが強いので、ちょっぴり苦手です。とはいえ、思わぬ収穫がありました。偉大な赤魔道士の証!パピルスに記された証のようなので、フツーに取りに来てたら簡単には出なかったかと(笑)しかも、2 枚出てました…。この狩りでは、途中、巨人の NM を発見したので挑戦しました。連れてるペットがとてですが何か?おまけに野良コウモリもくっついてきてピンチに。結局、エスケで脱出することになりましたが、こういうのは経験値抜きに楽しいですね。多分、なかなか手に入らない別の経験値が入ったかと。 |
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慟哭その1。戦モ侍赤黒臼。モはクロトさんです。問題は臼。PT リーダーとして誘った自分が情けなくなりました(泣)フラッシュ連発でタゲ取り、MB にしっかりバニシュII とホーリーを入れてくるのに、ここぞという時に座っていてケアルせず、前に出て殴るのはいいけどストンスキンも使わず余計なダメを喰らい、MP 管理もできていない…。2-21 の臼さんは、その辺ちゃんとしてました。臼にも 2 種類いるわけです…。赤潰しの臼には今後気をつけないと…。ちなみに、この狩りで神聖スキルが青字になったそうです。多分、中の人は小学生だと思うので許してあげますお(笑) |
テリガン。獣ナ竜赤白詩。リーダーはケモノレンジャーでした(笑)なかなか獣さんとは組む機会がないのですが、組んだ人がいい感じだと獣のイメージも良くなりますよね。同じくケモノレンジャーの★さんも、PT リーダーをやってみてはどうでしょう。狩り自体は大リンクしちゃって、連続魔スリプル等で対処しようとしたのですが、救援が出た直後にテレポ発動(汗)近くの PT に迷惑かけちゃいました。この後、戻ってその PT に謝った上で狩り再開。しばらくして、6 人と 2 匹の戦いは、静かに幕を下ろしました。 |
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慟哭その2。戦暗忍赤白黒。赤として上手く立ち回れた PT でした。赤 1 人で詩人さんがいなくても、しっかりやれば間を空けずに乱獲ができます。赤の真髄は、癒し系でも突撃系でもなくて、PT の力を最大限に発揮させるサポート系なのかもしれません。それから比類なきソロの強さ(ぉ それでも、TP を 200% まで貯めてスピリッツウィズインを撃ったりしてましたが(笑) |
オンゾゾ。モシナ赤白召。獲物のトラマは回避が高くて苦労しました。MP もいつもより消費が激しかったし。ここは詩人さん必須かもしれません。あと、白さんは以前、パピ取りで大尉と共にお世話になったかどうか分からない、あの有名人(ぉ 徐々に臼としての本領を発揮していました。WS 撃つ余裕があるなら座ってください…。でも、まぁ、以前よりは成長したようです。日本語(多分マクロ)でいろいろ対応してましたし。慟哭その1の臼さんには、めでたく遠く及びませんでした(笑)
こうして、ようやく Lv63 に到達。また同じくらい時間をかけて、64 にしなくてはなりません…。 |
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2-28 ウガレピ寺院 前編
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ウガレピ寺院を冒険してきたよ。この前は下見だったけど、今回はアトラ父さん、クラス兄貴、大尉、クロトさんと 5 人で寺院とその奥にある怨念洞まで行ってきたんだ。中の案内は親父さんにお願いしたよ。空島の風にも吹かれたその知的な髭は、僕らをしっかりと導いてくれたね。でも、目的の場所まであと少しの所で小さな黒い影が僕を襲ってきた。マンドラだった。ギデアスの悪夢を思い出させるそいつらに気付いた時には、すでに意識が無くなっていたよ。 |
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目を覚ましたのは、マンドラたちから少し離れた所だった。親父さんたちが、近くにいた冒険者たちにトラクタとレイズを頼んでくれたんだ。ホントに助かったよ。僕が回復すると、トンベリ狩りが始まった。僕ら 5 人は、偉大な黒魔道士の証を求めるタルタルたんと力を合わせて頑張った。途中、偉大な召喚士の証を求める別のタルたんがトンベリを連れて来ることもあったよ。でも、その 2 人の証も手に入ったし、消えたランタンも 4 つゲットできた。そして、僕らはエスケプで外に出たんだ。今思うと、僕がサポ白で行ってたら、来た道をまた戻らなければならなかったんだね…。 |
ついでだったから、ランタンに炎を灯すことにしたんだ。僕らは再び怨念洞へ入って、ボムに気付かれないように怨みの炎を灯した。炎を灯し終えた後、ボムは僕らに気付いた。近くにいたコウモリも襲ってきた。
Quattoro 「リィィィダァァァアーッ!!ジョースター家の奥の手だぁぁぁあッ!!!」
大尉の絶叫が怨念洞にこだました。兄貴が近くにいないけど、エリアチェンジ付近だ。
Shunmi 「スタープラチナ・ザ・ワールドッ!―時は止まった。静止時間 5 秒以内にカタをつけるッ!…エスケぷぅ〜」
今思うと、僕がサポ白で行ってたら、ここで全滅していたんだね…。 |
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怨念洞から脱出した僕たちだったけど、兄貴を残してきてしまった。そこで、親父さんと僕とで迎えに行くことにしたんだ。大尉とクロトさんは外でアネモネを狩って待っていることになった。親父さんと再び寺院に侵入した僕。壁の向こうに兄貴がいる所まで来ると、2 人でトンベリたちを片付け始めた。2 対 3 の時もあったけど、親父さんをサポートしながら、トンベリを寝かしつけて、何とか一掃できた。そして、兄貴と一緒に無事、寺院を出たんだ。
今回の冒険はこうして幕を閉じた。次に来る時はもっとインスニを上手く使えるようになっておかなきゃと思ったよ。じゃあ、またね。 |
2-27 ダークメイジアサシンとリッチバニッシャー
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冒険者として魔物狩りを依頼されることは多い。その日は 2 件の依頼があった。ひとつは廃墟フェ・イン、もうひとつはエルディーム古墳。どちらもゴーストハンター向けの内容だった。まずは、クロト、グレゴリオ、リサ、オーウェンら 4 人と共に、俺はフェ・インへ向かった。廃墟の奥には、巨大な鎌を持った古代暗黒魔道士の亡霊がたたずんでいた。まさに死神といった雰囲気だが、暗黒の鎌使いならこちらにもいる。迫り来る雑魚たちは、リサが足止めをし、クロトはその拳で次々と骨を砕いてゆく。俺とオーウェンはそのサポートにあたる。ほどなく古代の亡霊たちは消滅した。 |
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フェ・インを後にし、古墳に向かったのは、俺、クロト、リサの 3 人。古墳の地下深くに、その遺骨はあった。俺はウィンダスで入手した紫色のリボンをかつての持ち主に返した。すると、呪われたリボンの元凶だろうか、巨大なリッチが現れた。だが、ここでは暗黒魔道士の術で力を制限されることもない。問題なくリッチを滅ぼした。リボンの呪いも解け、鮮やかな青が蘇る。
依頼主へ報告を済ませると、俺はウガレピ寺院へ行く支度に取り掛かった。
コンプリートクエスト
呪われたリボン 夜空はコイン 闘魂伝 マイ占い玉を作ろう! その名はヴァルゲール ある陶芸家のこだわり パーティの心得〜初級編・中級編・上級編 |
2-26 星に願いを
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ヴァナ・ディールにクリスマスという概念があるのかどうか。そんな事は知らないが、街中がその雰囲気で溢れていることは確かだった。バストゥークの噴水も華やかに彩られている。集まって来る人々、花火を配るモーグリ。彼らから少し離れた所に、その親子はいた。妻の帰りを待つ夫と、母が戻らぬことを知る娘。その男は妻の死を受け入れていないようだった。娘は「星のかけら」を探して欲しいと俺に依頼してきた。父と母を会わせるという願いを叶えるために。願いが叶うかどうかは別として、俺はこの依頼を受けた。ディールなら左手に、こう言われていただろう。
相変わらず甘い男じゃ |
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星のかけらは南方の森林に落ちるという。俺はカザムに飛び、ユタンガ大森林に入った。幹を探せば星のかけらがある。そんな噂を頼りに、森林を探してみると、ほどなく見つける事ができた。その名の通りきらきらと輝いている。
帰りは遠回りをして、ウガレピ寺院の見物に行くことにした。ギルガメッシュの依頼は、すっかり放置している。クリスタルの戦士を追うには、スタメンを召集しなければならないが、時間がかかる。とにかく、トンベリの姿だけでも拝んでおくことにした。
Shunmi 「侵入した。オペレーター、ランタンを持っているエージェントを検索してくれ」
Quattoro 「こちらオペレーター。ごめwww行ったことないwww」 |
トンベリの特徴のひとつに包丁がある。ヤツらはそれでブスっと突いてくるが、赤魔道士の盾の前には無力だ。まだ、それほど恨みも買ってないしな。1 体ずつ順番に片付けていくか。だが、狭い通路ではリンク必至。楽と丁度が入り混じったトンベリたちが俺に向かってきた。
Shunmi 「オペレーター、エージェントの数が多い。急いで出口を探してくれ」
Quattoro 「こちらオペレーター。ごめwww行ったことないwww」
俺はデジョンで脱出した。 |
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星のかけらは少女エミュの手に渡った。星の輝く夜に願いを託すエミュだったが、母は現れなかった。だが、その想いは父親に届いた。彼は現実を受けとめ、我が子と向き合った。
短めの金髪に美しい顔立ちをした女性が一人、噴水の脇に立っていた。父娘を見つめるその表情には微笑が浮かんでいる。おそらく彼女の姿は誰の目にも映っていなかっただろう。ボルグヘルツやライニマードに出会った俺を除いては。
シュンミは帽子にそっと手をあて、3 人の家族に別れを告げた。 |
2-25 オンゾゾの迷路
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久しぶりにオンゾゾに行ってきました。狩りとしては Lv40 過ぎ以来で、クアールを相手にしました。構成はナシモ赤白白で 62 〜 64。途中でレベル差が 3 に広がったのと、獲物がよく枯れるのとで、それほど美味しくは稼げませんでした。このレベルに来て白魔道士は 2 人もいらないようです(汗)赤と詩人で中盤を固めるのがベストなんでしょうね。ただ、せっかく PT に誘ってくれたのに、選り好みして断ったり、構成に文句言ったりするのはアレなので、やっぱり自分で作るのが良いかと…。でも、赤だと作っている最中に誘いが来ちゃうんですよね(苦笑) |
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2-24 スタースピネル
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久しぶりの遠足です。リサたん主催で、流砂洞へスタースピネル取り+大尉の竜騎士 AF1。お〜ちゃんが、すっかり忘れていたようなので、バスで合成にいそしんでいたクラス兄貴を誘いました。当初のメンバーは、リサたん、大尉、ブラウンさん、クロトさん、僕。兄貴が来る前に、竜騎士 AF1 を片付けてしまいます。大尉のナイト AF1 の時もそうでしたが、現れた NM をスタメンでボコボコに(ぉ 夕日の沈む砂漠に、アリ NM も倒れました。
その後、貴とラバオで合流し、流砂洞へ。標的のサボデンダーと、近くをうろついているクモを相手にしていきます。少しずつ経験値も入り、3 人がレベルアップ。というか、戻ったというか(笑)肝心のスタースピネルは、結局 1 個しか出ず、ロット勝負で僕が頂きました。いや、珍しくロットに勝ったな、と。 |
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今回は全員スタメンだったので、かなり楽しくやらせてもらいました。クロトさんの AF 姿や、帽子を被りなおしたブラウンさん。AF 纏って、いろんな所へ行ってみたいですね。それから、覚えたてのファランクスも役に立ってよかったです。赤は前に出ても余計なダメージを受けない方がいいですからね。やはり、スタイリッシュな赤はと、一見突撃系でも、実はバトルとメンバーの状況を把握し的確に動いてるって感じでしょうか。…とスタメンと楽しみつつも、赤としての自分の動きが気になるリーダーでした(笑) |
2-23 北へ南へ、東へ西へ
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アーリマンのレンズを探しに、ザルカバードまで行ってきました。ラングモント峠を抜けて行ったのですが、そこで北米さんからテル。どうやら召喚クエのため、氷河に行きたい模様。そんな訳で Lv30 の北米さん 3 名を連れて、峠を抜けました。氷河に出ると猛吹雪。そこで彼らと別れて、目玉狩りを開始しました。結構あっけなくレンズが出たので、悪魔とも勝負して帰還。このレベルで楽のソロ狩りはどうなんだろう…。2000 匹くらい倒せばレベル上がるかな(ぉ
ゲットしたレンズはいくつかのクエで使うのですが、とりあえずウィンダスのクエを。 |
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次にシャクラミの地下迷宮でサソリと骨を狩って、キーアイテムを探します。これも簡単にゲットできたので、迷宮内のある部屋でタルタル古銭を入手。ブブリム半島へ抜け、マウラで随分前に受けていたクエの報告をライチャードにしました。すると、陶芸家のクエを受けられるようになったので、今度はグスゲンへ。陶土を探しに行くのですが、せっかく行くのですから、つるはしを持っていかないと(笑) |
グスゲンの奥で陶土をゲットしたら、あとは採掘。ラグさんと組んで採掘したり、クラス兄貴とすれ違ったり。そういえば、二人ともボム狩りをしてましたね(笑)あと、リョウジさんが暗黒剣のクエで入口あたりを走っていました(ぉ
この後、セルビナで釣りをしていたのですが、スキルが 10 になりました。まだ、太ったグリーディは釣れてません…。 |
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2-22 エビルウェポン、再び
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サポ割れした黒にチェンジして PT 集め。戦モ侍赤黒召 30 〜 31 です。今回はソロムグに出撃。エビの相手は、かなり久しぶりです。旋風の範囲がデカイので、距離をいつもより大きく取らないといけませんでした。あと、他 PT が狩っているエビとの間合いも気をつけないと巻き添えを…。まぁ、ほとんど独占状態でしたが(終盤 2PT に)。全員レベルアップし、僕も 30 から 32 へと、ふたつ上がりました。エビは間合いさえ取れれば、そんなに悪くないですね。それから、一撃を避ける前衛さんの姿に、懐かしさを感じていました(笑)
SS は僕がスタンドを出したところ(ぉ …召喚さんのガルーダでつ。なんかいつも僕の背後に出現していたので(笑)真空の鎧も一役買っていましたね〜。 |
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2-21 光の赤魔道士
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Shunmi's Vana'diel Adventure をご覧のみなさん。お久しぶりですシュンミです。ジラート編のお話がなかなか進まないので、クラッシクスタイルで帰ってきました(笑)Style Member Program の日記でもあったように、ここしばらくはウィンダス、サンドリアを回ってミッション・クエスト、白黒のサポ上げ、その他低レベルジョブ、釣りなどで遊んでいました。
引っ越してから ADSL が頻繁に途切れるようになっていたので、光ファイバー敷設を決断。B フレッツの力を借りて、光の赤魔道士として復活しました。久しぶりにヴァナに入ると、クロトさん、ブラウンさんは Lv60 に、大尉は見習い竜騎士を卒業、リョウジさんはナイトを修得し、マギーさんは相変わらず炎クリハンターですか(笑)その他、リサたんやお〜ちゃんの成長スピードが尋常でないのは、いつもの通り(ぉ みんなの日記を参照してください(笑) |
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そんな訳で、かなり久しぶりに赤魔道士で出撃。赤と言っても甘えてはいけません。いつものように自分で PT を作ります(笑)今回の構成は、ナシ狩詩赤黒で 60 〜 61。テリガンで乱獲することになりましたが、移動用にテレポルテまで白を上げておいた方が良いですよね。サポついでに上げときます…そのうち(ぉ 途中、クフタルで宝箱を開けることに成功し、地図をゲット。思わぬ収穫がありました。てか、カギ拾ったのいつだったっけ…。
さて、狩場につくと乱獲スタート。最初は僕らを含めて 2PT だったので、獲物があまり気味。魚にカニがくっついてくる事が何度かありましたが、問題なく処理。シーフさんの釣りの早さでコンバする暇も無く、連携の強さで MB 入れる隙もありません(ぉ 白さんがいないので、後ろで弱体・回復・プロ・リフレ・ディスペルをやっていましたが、途中から前に出て行きました。だって、MP 減らないし座る暇もないんだもん(笑)こうして、2 時間ほどで 9000 稼いで PT 解散。おつかれ〜。 |
翌日の PT はナシ竜赤白黒の 61 〜 63。慟哭の谷で、ラプトルとデカ鳥を。SS の通り、みんなで殴ってます。詩人さんがいないし、4 人にリフレを回さなければならない構成なので、座っててもらえると助かるのですが、サチコメに臼と書いてあったので諦めました(笑)ここは 2 時間で 6000 くらいですかね。途中、ランペール戦記を読んで 750 ほどプラス。Lv62 になりました。早速、黒がサポ割れです(ぉ この狩場の良かった点は、周りに他 PT がいなかったことですね。
こうして、再びヴァナ・ディールでの戦いの日々が始まりました。スタイリッシュな赤魔道士を目指して、まだまだ旅は続きます。 |
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